松山港外港地区 水深13メートル岸壁供用開始 物流や輸出入増加へ 愛媛新聞 2017年5月14日 松山港外港地区 水深13メートル岸壁供用開始 物流や輸出入増加へ2017-05-14T08:00:00+09:00 愛媛ニュース 愛媛県松山市大可賀3丁目の松山港外港地区の国際物流ターミナルで13日、大型船舶の寄港に対応する水深13メートル岸壁とガントリークレーンの供用開始を祝う記念式典があった。石炭やコンテナを松山港に運ぶ際に他港からの2次輸送が解消されることで、物流や輸出入などの増加につながるとしている。 Related Posts 17日の県の新型コロナ検査7件、全て陰性(愛媛新聞ONLINE) 好きなこと 仕事にしよう 八幡浜・イベントに親子ら15人 クイズ交え「職業選択」学ぶ(愛媛新聞ONLINE) 内子高 本校、分校 美術で交流 小田川の石で岩絵の具作り(愛媛新聞ONLINE)